이사야 11장 Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版)
Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版) · 일본어 · 이사야 (Isaiah) · 16절
- 1 エッサイの株から一つの芽が出、その根から一つの若枝が生えて実を結び、
- 2 その上に主の霊がとどまる。これは知恵と悟りの霊、深慮と才能の霊、主を知る知識と主を恐れる霊である。
- 3 彼は主を恐れることを楽しみとし、その目の見るところによって、さばきをなさず、その耳の聞くところによって、定めをなさず、
- 4 正義をもって貧しい者をさばき、公平をもって国のうちの柔和な者のために定めをなし、その口のむちをもって国を撃ち、そのくちびるの息をもって悪しき者を殺す。
- 5 正義はその腰の帯となり、忠信はその身の帯となる。
- 6 おおかみは小羊と共にやどり、ひょうは子やぎと共に伏し、子牛、若じし、肥えたる家畜は共にいて、小さいわらべに導かれ、
- 7 雌牛と熊とは食い物を共にし、牛の子と熊の子と共に伏し、ししは牛のようにわらを食い、
- 8 乳のみ子は毒蛇のほらに戯れ、乳離れの子は手をまむしの穴に入れる。
- 9 彼らはわが聖なる山のどこにおいても、そこなうことなく、やぶることがない。水が海をおおっているように、主を知る知識が地に満ちるからである。
- 10 その日、エッサイの根が立って、もろもろの民の旗となり、もろもろの国びとはこれに尋ね求め、その置かれる所に栄光がある。
- 11 その日、主は再び手を伸べて、その民の残れる者をアッスリヤ、エジプト、パテロス、エチオピヤ、エラム、シナル、ハマテおよび海沿いの国々からあがなわれる。
- 12 主は国々のために旗をあげて、イスラエルの追いやられた者を集め、ユダの散らされた者を地の四方から集められる。
- 13 エフライムのねたみはうせ、ユダを悩ます者は断たれ、エフライムはユダをねたまず、ユダはエフライムを悩ますことはない。
- 14 しかし彼らは西の方ペリシテびとの肩に襲いかかり、相共に東の民をかすめ、その手をエドムおよびモアブに伸べ、アンモンの人々をおのれに従わせる。
- 15 主はエジプトの海の舌をからし、川の上に手を振って熱い風を吹かせ、その川を打って七つの川となし、くつをぬらさないで渡らせられる。
- 16 その民の残れる者のためにアッスリヤからの大路があり、昔イスラエルがエジプトの国から上ってきた時にあったようになる。
- 📚 Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版) 책 목록
- 개역개정판 (1998)로
- 개역한글판 (1961)로
- 표준새번역 (1993)로
- King James Version로
- KJV 와 나란히
- 🌐 다른 언어·판
Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版) — getbible.net(CrossWire SWORD 모듈)에서 가져옴 · 라이선스: 공개 도메인 (Public Domain) · 출처 ↗