역대상 8장 Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版)
Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版) · 일본어 · 역대상 (1 Chronicles) · 40절
- 1 ベニヤミンの生んだ者は長子はベラ、その次はアシベル、第三はアハラ、
- 2 第四はノハ、第五はラパ。
- 3 ベラの子らはアダル、ゲラ、アビウデ、
- 4 アビシュア、ナアマン、アホア、
- 5 ゲラ、シフパム、ヒラム。
- 6 エホデの子らは次のとおりである。(これらはゲバの住民の氏族の長であって、マナハテに捕え移されたものである。)
- 7 すなわちナアマン、アヒヤ、ゲラすなわちヘグラム。ゲラはウザとアヒフデの父であった。
- 8 シャハライムは妻ホシムとバアラを離別してのち、モアブの国で子らをもうけた。
- 9 彼が妻ホデシによってもうけた子らはヨバブ、ヂビア、メシャ、マルカム、
- 10 エウヅ、シャキヤ、ミルマ。これらはその子らであって氏族の長である。
- 11 彼はまたホシムによってアビトブとエルパアルをもうけた。
- 12 エルパアルの子らはエベル、ミシャムおよびセメド。彼はオノとロドとその村々を建てた者である。
- 13 またベリアとシマがあった。(これはアヤロンの住民の氏族の長であって、ガテの住民を追い払ったものである。)
- 14 またアヒオ、シャシャク、エレモテ。
- 15 ゼバデヤ、アラデ、アデル、
- 16 ミカエル、イシパおよびヨハはベリアの子らであった。
- 17 ゼバデヤ、メシュラム、ヘゼキ、ヘベル、
- 18 イシメライ、エズリアおよびヨバブはエルパアルの子らであった。
- 19 ヤキン、ジクリ、ザベデ、
- 20 エリエナイ、チルタイ、エリエル、
- 21 アダヤ、ベラヤおよびシムラテはシマの子らであった。
- 22 イシパン、ヘベル、エリエル、
- 23 アブドン、ジクリ、ハナン、
- 24 ハナニヤ、エラム、アントテヤ、
- 25 イペデヤおよびペヌエルはシャシャクの子らであった。
- 26 シャムセライ、シハリア、アタリヤ、
- 27 ヤレシャ、エリヤおよびジクリはエロハムの子らであった。
- 28 これらは歴代の氏族の長であり、またかしらであって、エルサレムに住んだ。
- 29 ギベオンの父エイエルはギベオンに住み、その妻の名はマアカといった。
- 30 その長子はアブドンで、次はツル、キシ、バアル、ナダブ、
- 31 ゲドル、アヒオ、ザケル、
- 32 およびミクロテ。ミクロテはシメアを生んだ。これらもまた兄弟たちと向かいあってエルサレムに住んだ。
- 33 ネルはキシを生み、キシはサウルを生み、サウルはヨナタン、マルキシュア、アビナダブ、エシバアルを生んだ。
- 34 ヨナタンの子はメリバアルで、メリバアルはミカエルを生んだ。
- 35 ミカの子らはピトン、メレク、タレア、アハズである。
- 36 アハズはエホアダを生み、エホアダはアレメテ、アズマウテ、ジムリを生み、ジムリはモザを生み、
- 37 モザはビネアを生んだ。ビネアの子はラパ、ラパの子はエレアサ、エレアサの子はアゼルである。
- 38 アゼルには六人の子があり、その名はアズリカム、ボケル、イシマエル、シャリヤ、オバデヤ、ハナンで、皆アゼルの子である。
- 39 その兄弟エセクの子らは、長子はウラム、次はエウシ、第三はエリペレテである。
- 40 ウラムの子らは大勇士で、よく弓を射る者であった。彼は多くの子と孫をもち、百五十人もあった。これらは皆ベニヤミンの子孫である。
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