역대상 3장 Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版)
Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版) · 일본어 · 역대상 (1 Chronicles) · 24절
- 1 ヘブロンで生れたダビデの子らは次のとおりである。長子はアムノンでエズレルびとアヒノアムから生れ、次はダニエルでカルメルびとアビガイルから生れ、
- 2 第三はアブサロムでゲシュルの王タルマイの娘マアカの産んだ子、第四はアドニヤでハギテの産んだ子、
- 3 第五はシパテヤでアビタルから生れ、第六はイテレアムで、彼の妻エグラから生れた。
- 4 この六人はヘブロンで彼に生れた。ダビデがそこで王となっていたのは七年六か月、エルサレムで王となっていたのは三十三年であった。
- 5 エルサレムで生れたものは次のとおりである。すなわちシメア、ショバブ、ナタン、ソロモン。この四人はアンミエルの娘バテシュアから生れた。
- 6 またイブハル、エリシャマ、エリペレテ、
- 7 ノガ、ネペグ、ヤピア、
- 8 エリシャマ、エリアダ、エリペレテの九人、
- 9 これらはみなダビデの子である。このほかに、そばめどもの産んだ子らがあり、タマルは彼らの姉妹であった。
- 10 ソロモンの子はレハベアム、その子はアビヤ、その子はアサ、その子はヨシャパテ、
- 11 その子はヨラム、その子はアハジヤ、その子はヨアシ、
- 12 その子はアマジヤ、その子はアザリヤ、その子はヨタム、
- 13 その子はアハズ、その子はヒゼキヤ、その子はマナセ、
- 14 その子はアモン、その子はヨシヤ、
- 15 ヨシヤの子らは長子ヨハナン、次はエホヤキム、第三はゼデキヤ、第四はシャルムである。
- 16 エホヤキムの子孫はその子はエコニア、その子はゼデキヤである。
- 17 捕虜となったエコニヤの子らはその子シャルテル、
- 18 マルキラム、ペダヤ、セナザル、エカミア、ホシャマ、ネダビヤである。
- 19 ペダヤの子らはゼルバベルとシメイである。ゼルバベルの子らはメシュラムとハナニヤ。シロミテは彼らの姉妹である。
- 20 またハシュバ、オヘル、ベレキヤ、ハサデヤ、ユサブ・ヘセデの五人がある。
- 21 ハナニヤの子らはペラテヤとエシャヤ、その子レパヤ、その子アルナン、その子オバデヤ、その子シカニヤである。
- 22 シカニヤの子らはシマヤ。シマヤの子らはハットシ、イガル、バリア、ネアリヤ、シャパテの六人である。
- 23 ネアリヤの子らはエリオエナイ、ヒゼキヤ、アズリカムの三人である。
- 24 エリオエナイの子らはホダヤ、エリアシブ、ペラヤ、アックブ、ヨハナン、デラヤ、アナニの七人である。
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