신명기 23장 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書
明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書 · 일본어 · 신명기 (Deuteronomy) · 25절
- 1 外腎を傷なひたる者または玉莖を切りたる者はヱホバの會に入べからず
- 2 私子はヱホバの會にいるべからず是は十代までもヱホバの會にいるべからざるなり
- 3 アンモン人およびモアブ人はヱホバの會にいる可らず故らは十代までも何時までもヱホバの會にいるべからざるなり
- 4 是汝らがエジプトより出きたりし時に彼らはパンと水とをもて汝らを途に迎へずメソポタミアのペトル人ベオルの子バラムを倩ひて汝を詛はせんと爲たればなり
- 5 然れども汝の神ヱホバ、バラムに聽ことを爲給はずして汝の神ヱホバその呪詛を變て汝のために祝福となしたまへり是汝の神ヱホバ汝を愛したまふが故なり
- 6 汝一生いつまでも彼らのために平安をもまた福禄をも求むべからず
- 7 汝エドム人を惡べからず是は汝の兄弟なればなりまたエジプト人を惡むべからず汝もこれが國に客たりしこと有ばなり
- 8 彼等の生たる子等は三代におよばばヱホバの會にいることを得べし
- 9 汝軍旅を出して汝の敵を攻る時は諸の惡き事を自ら謹むべし
- 10 汝らの中間にもし夜中計ずも汚穢にふれて身の潔からざる人あらば陣營の外にいづべし陣營の内に入べからず
- 11 而して薄暮に水をもて身を洗ひ日の入て後陣營に入べし
- 12 汝陣營の外に一箇の處を設けおき便する時は其處に往べし
- 13 また器具の中に小鍬を備へおき外に出て便する時はこれをもて土を掘り身を返してその汝より出たる物を蓋ふべし
- 14 其は汝の神ヱホバ汝を救ひ汝の敵を汝に付さんとて汝の陣營の中を歩きたまへばなり是をもて汝の陣營を聖潔すべし然せば汝の中に汚穢物あるを見て汝を離れたまふこと有ざるべし
- 15 その主人を避て汝の許に逃きたる僕をその主人に交すべからす
- 16 その者をして汝らの中に汝とともに居しめ汝の一の邑の中にて之が善と見て擇ぶ處に住しむべし之を虐遇べからず
- 17 イスラエルの女子の中に娼妓あるべからずイスラエルの男子の中に男娼あるべからず
- 18 娼妓の得たる價および狗の價を汝の神ヱホバの家に携へいりて何の誓願にも用ゐるべからず是等はともに汝の神ヱホバの憎みたまふ者なればなり
- 19 汝の兄弟より利息を取べからず即ち金の利息食物の利息など凡て利息を生ずべき物の利息を取べからず
- 20 他國の人よりは汝利息を取も宜し惟汝の兄弟よりは利息を取べからず然ば汝が往て獲ところの地において汝の神ヱホバ凡て汝が手に爲ところの事に福祥をくだしたまふべし
- 21 汝の神ヱホバに誓願をかけなば之か還すことを怠るべからず汝の神ヱホバかならずこれを汝に要めたまふべし怠る時は汝罪あり
- 22 汝誓願をかけざるも罪を獲ること有じ
- 23 汝が口より出しし事は守りて行ふべし凡て自意の禮物は汝の神ヱホバに汝が誓願し口をもて約せしごとくに行ふべし
- 24 汝の鄰の葡萄園に至る時汝意にまかせてその葡萄を飽まで食ふも宜し然ど器の中に取いるべからず
- 25 また汝の鄰の麥圃にいたる時汝手にてその穂を摘食ふも宜し然ど汝の鄰の麥圃に鎌をいるべからず
- 📚 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書 책 목록
- 개역개정판 (1998)로
- 개역한글판 (1961)로
- 표준새번역 (1993)로
- King James Version로
- KJV 와 나란히
- 🌐 다른 언어·판
明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書 — getbible.net(CrossWire SWORD 모듈)에서 가져옴 · 라이선스: 공개 도메인 (Public Domain) · 출처 ↗